ごちゃごちゃした作業環境。メインのミドルタワー型PCは机の下に。左の真ん中辺に XV-5080。画像では見えないが裏側に SC-88Pro と UM-880。右側にキーボード。上段が M-AUDIO の KeyStation 88es、下段が KORG Triton ProX。
長年愛用しているGM2対応ハードシンセ。音色が多すぎて把握できていない。最近ではソフト路線に乗り換えつつあるのでその立場が危うい一品
TRITON Pro X (KORG)TRITON にキー部分がついたもの。88鍵かつウェイティッドなので主にピアノの練習やピアノのリアルタイム入力に使っている。音色はちょっとクセがあるのでどうも慣れない・・・
MS2000R (KORG)アナログモデリングシンセ。テクノやトランス制作に向いている。が、これもやはりソフト路線のせいで SUPERWAVE P8 に取って代わられている・・・これでよくノブをぐりぐり動かして音色作って遊んでいる。
SC-88Pro (Roland)私を DTM の世界にはめこんだ張本人。これを買って、ソフト MIDI 音源から乗り換えて初めて音を鳴らしたときの感動は忘れられない。
サンプラー・付属ライブラリはなかなかイイ。3は発売当初バグが多かったがあっという間に修正される。
名前の通りフリーになったソフトウェアサンプラー。2GBライブラリ付属。あんまり使ってない・・・
総合音源。最近はコレをメインにBGM曲書いてます。Kontaktで読めるライブラリ。
オーケストラ音源。これまたBGMでよく使っています。あとは最近のオーケストラアレンジなどでも。Kontaktで読めるライブラリ
クワイア音源。壮大なコーラスが作れる。ボーカロイドよりも細かいエディットが必要なのでかなり面倒。Kontaktで読めるライブラリ
民族楽器音源。Kontaktで読めるライブラリ
アコースティックギター音源。スティール弦とナイロン弦を搭載している。操作は簡単でお手軽にギタートラックを作れるのが便利。キーボードでの演奏も楽しい。
エレキギター音源。上記のエレキ版。音はクリーンなのでアンプシミュを通さないといけない。これまたお手軽操作。
物理演算エレキギター音源。アンプ、エフェクタ各種搭載。キーボードでの演奏が地味に楽しい。
エレキギターライブラリ。クリーンのみなので、アンプシミュレータ等が必要。Kontakt用ライブラリ。
ブラス系音源。Kontaktで読めるライブラリ。
ソロヴァイオリン音源。キーボード演奏出来るように設計されているが、実際弾くのは難しい。Kontaktで読めるライブラリ。
物理演算エレピシンセ。フリーだが扱えるパラメータが多くて使いやすい。物理演算なのでメモリ消費量も少ない。
ドラム音源。お手軽にドラムトラック製作ができる。メモリをかなり食うのでライト版みたいなのが欲しいところ。
EZ Drummer専用拡張ライブラリ。
ドラム音源。EZ Drummerの上位音源。各種上記の拡張ライブラリも読み込める。ライブラリを跨いでまぜこぜのドラムキットを作れるようになったのがいい。パラアウトの柔軟性も向上。
ドラムサンプラー。4パラアウトできるドラムサンプラ。微妙にインターフェースが分かりづらい。
SuperSaw系シンセ。トランスとかのリード音をコレで作ってます。シンプルなピコピコ音も出せる。
ボーカロイド。歌モノ書くときなどに。パラメータによってはいろいろな声が出せるのがスゴイ。
ボーカロイドその2。
XV-5080 用の拡張ボード。ソフトシンセが台頭している今となってはすこしションボリな品々。
ミキサーとしての機能よりもむしろ数ある音源やオーディオ機器を統括する役割を果たしている。それじゃあ EQ とかいらないよね?というツッコミがいつかはいるだろう。ノブが多いので掃除が面倒。
MIDI 機器を統括している。全部で 8 in/out あるが、正直そんなにいらないということを買ってから気づいた。ぶっちゃけINはキーボード二つ分しかつかっていない。
ノイズ低減とか付いたちょっと豪勢なタコ足。音響機器全般を差しているので、使わないときはスイッチ一つで一気に電源を落とせるのが便利。電気は大切にね。
アンプ内蔵のスピーカー。もうちょいいいものが欲しかったが置き場とお金の都合上妥協。
スタジオなんかでよく見かけるあのヘッドホン。最近あまりにイヤパッドがボロボロになったので取り替えた。
1212mはメインPCに差している。Fast Track Pro はノートPCにUSBで接続。ところで ONKYO 製品壊れすぎなんですが、呪われてますかね?
DTM 始めてから今までずーっと使い続けている私の中で名 MIDI シーケンサ。使い慣れたものに勝るものなし。
ACID Pro 6 (Sony)Ver.2 から使い続けているトラックシーケンサ。メインシーケンサでもある。MIDI 機能は相変わらずしょんぼりだが、トラックのエディットは単純明快。他の DAW ソフトに比べ、利用者が少ないっぽいのが残念。